もし,どうしても起業しなければならないとしたら, 衆生の苦しみを少しでも減らすための行いとして, 大学の衛星開発プロジェクトで無意味に四苦八苦する学生を減らすために日本版Space-πの様なバスシステムの提供を含む衛星開発のための包括的なサポートを提供する事業を行いたい.それが, 長年続いてきた問題ある多数の衛星開発プロジェクト体制への復讐にもなるからだ.
ただ, SpaceBDやKick Space Technologies等と事業領域が被ることや単体での事業性成立が厳しい点が課題.
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